空色のパノラマ

空色のパノラマ

なにげない毎日の中にひっそり佇む、ささやかで、見落とされがちな奇跡たちを、手紙を綴るように写真に残せたら。

2016-05-14から1日間の記事一覧

富士山と鳶

きっと目出度いに違いない。

春を想っていたあの日

もう初夏といってもいいくらいの日々。 冬の記憶が、遠く淡い思い出にかわっていた。